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<title>魔陣館</title>
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<description>魔術に関する個人的なブログです。 オカルト関連の話題が苦手な方、オリジナルな魔術が嫌な方はお手数ですがブラウザのバックボタンを押してお戻りください。</description>
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<title>閑話休題</title>
<description> 手書きの陣の紹介その８０です。リクエストの集まりがいまひとつでしたので、合間に書き上げた代物です。因みに、リクエスト陣については、後日改めて公開しますのでご安心ください。まぁ、だからと言って役立たずは書きたくなかったため、少し強めにしてありますが。これを書くときにぱっとイメージした詩があったりします。即興詩ですけれどね。記念にこちらも乗せておきますので、気が向いたら御覧下さい。・始まりの扉・
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<![CDATA[ 手書きの陣の紹介その８０です。<br />リクエストの集まりがいまひとつでしたので、合間に書き上げた代物です。<br />因みに、リクエスト陣については、後日改めて公開しますのでご安心ください。<br />まぁ、だからと言って役立たずは書きたくなかったため、少し強めにしてありますが。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/2009112410561197e.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/2009112410561197es.jpg" alt="始まり" border="0" width="120" height="119" /></a><br /><br />これを書くときにぱっとイメージした詩があったりします。即興詩ですけれどね。<br />記念にこちらも乗せておきますので、気が向いたら御覧下さい。<br /><br />・始まりの扉・ ]]>
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<dc:subject>陣紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T23:43:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>鏡命</dc:creator>
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<title>質問(リクエスト受付)</title>
<description> 何だか結構な数の方々が閲覧されている様子なので、今回はあえて質問をしてみます。なお、意見・解答はコメント欄にお願いします。質問　・どんな陣を見たいですか？いただいたコメントを元に、次に公開する陣を決めようかと考えています。ただ、さすがにウチのブログに合わないような代物(アダルトなのとか)は公開できませんので、この点はあらかじめご了承ください。また、あくまでも陣を選考する時の参考にするだけであり、必ず
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<![CDATA[ 何だか結構な数の方々が閲覧されている様子なので、今回はあえて質問をしてみます。<br />なお、意見・解答はコメント欄にお願いします。<br /><br />質問<br />　・どんな陣を見たいですか？<br /><br />いただいたコメントを元に、次に公開する陣を決めようかと考えています。<br />ただ、さすがにウチのブログに合わないような代物(アダルトなのとか)は公開できませんので、この点はあらかじめご了承ください。<br />また、あくまでも陣を選考する時の参考にするだけであり、必ずしも希望された陣を公開するとは限りません。<br />ですから、お気軽にお答えください。<br /><br />締め切りはコメントの様子を見つつ、一週間以内になります。<br />コメントが一定数に達するか、一週間が経過した時点で締め切りますのでご理解ください。<br />また、一定期間コメントが無い場合にも締め切ります。<br />興味のある方は、大雑把に｢こんなの｣というアイディアをコメントなさってください。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T21:30:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>鏡命</dc:creator>
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<title>胡蝶の夢</title>
<description> 手書きの陣の紹介その７９です。&quot;胡蝶の夢&quot;は、有名なのでご存知かもしれませんが、古代中国の思想家である荘子が、自らが蝶となった夢を見て、荘子が蝶の夢を見たのか、蝶が荘子の夢を見ているのかと疑ったと言う故事を指します。ここから転じて儚さ等を表すのにも、よく使われています。しかし、魔術に携わるのならば、この故事はとても大切なことを言っていると言えます。それは&quot;主体の在処&quot;であり、即ち自分とは何で、何処にあ
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<![CDATA[ 手書きの陣の紹介その７９です。<br />"胡蝶の夢"は、有名なのでご存知かもしれませんが、古代中国の思想家である荘子が、自らが蝶となった夢を見て、荘子が蝶の夢を見たのか、蝶が荘子の夢を見ているのかと疑ったと言う故事を指します。<br />ここから転じて儚さ等を表すのにも、よく使われています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091117081022572.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091117081022572s.jpg" alt="胡蝶の旅路" border="0" width="86" height="120" /></a><br /><br />しかし、魔術に携わるのならば、この故事はとても大切なことを言っていると言えます。<br />それは"主体の在処"であり、即ち自分とは何で、何処にあり、どういうあり方をしているのかと言うことです。<br />主体となる認識の在処を変えるだけで、案外見えなかったものも見えるようになったりしますし、できなかったことが出来るようになったり、逆に出来たことが出来なくなったりと、これはとても大切な事です。<br />そんな故事をイメージして書きました。 ]]>
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<dc:subject>陣紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T07:11:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>鏡命</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>獣の眼</title>
<description> 手書きの陣の紹介その７８です。魔陣館で公開している内容全てに共通する話ですが、ぱっと見て気分が悪くなったり、合わないと感じたらすぐにでもブラウザを閉じるか、バックボタンを押す等してください。基本的に濃い目の内容になる場合が多いため、合わない人にはとことん合わないからです。その分、合う人には結構合うんですけれどね。この陣は、人間ではないとある存在との橋渡し的なものとして書きました。そういう存在との逢
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<![CDATA[ 手書きの陣の紹介その７８です。<br />魔陣館で公開している内容全てに共通する話ですが、ぱっと見て気分が悪くなったり、合わないと感じたらすぐにでもブラウザを閉じるか、バックボタンを押す等してください。<br />基本的に濃い目の内容になる場合が多いため、合わない人にはとことん合わないからです。<br />その分、合う人には結構合うんですけれどね。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091109100702845.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091109100702845s.jpg" alt="九獣" border="0" width="120" height="120" /></a><br /><br />この陣は、人間ではないとある存在との橋渡し的なものとして書きました。<br />そういう存在との逢瀬は、時として人間に強い苦痛や成長を齎します。これは、相手側が圧倒的に上位の存在であるとか、相手側がより高度な情報によって構成されているために起こるものであり、対話等を通じて情報の質や量が大幅に引き上げられる場合が多いからです。<br />まぁ、言うほど上手くいくものではないんですけれどね。狙ってやると負担も大きいですし。 ]]>
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<dc:subject>陣紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T12:31:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>鏡命</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>Atlach-Nacha</title>
<description> 手書きの陣の紹介その７７になります。今回はあえて、色々とおかしな構図にしてみました。その分、少々構図バランスが悪くなってしまっていますが、効力等については概ね問題ありませんのでご安心ください。構図のモデルは、見てのとおりの代物となっております。個人的には蜘蛛って好きなんですよね。生き物としてと言うよりか、共生って意味で。ただ、この陣は人間以外との接続を前提に、それを補助する窓口を描き出そうとした折
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<![CDATA[ 手書きの陣の紹介その７７になります。<br />今回はあえて、色々とおかしな構図にしてみました。その分、少々構図バランスが悪くなってしまっていますが、効力等については概ね問題ありませんのでご安心ください。<br />構図のモデルは、見てのとおりの代物となっております。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091109100520bd3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/s/e/n/senkuu00/20091109100520bd3s.jpg" alt="蜘蛛の巣" border="0" width="120" height="120" /></a><br /><br />個人的には蜘蛛って好きなんですよね。生き物としてと言うよりか、共生って意味で。<br />ただ、この陣は人間以外との接続を前提に、それを補助する窓口を描き出そうとした折に出来た副産物ですので、蜘蛛に対する好き嫌いは、たぶんあんまり関係ありません。<br />蜘蛛に限らず、ある種の存在については適度に距離を置いて、適度に覗き込むなどするのが一番楽な付き合い方だったりします。 ]]>
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<dc:subject>陣紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T08:11:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>鏡命</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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